使い方、補足など

2006.05.04 木曜日
使用する上で役立ちそうなことや、設置時に困ったときなどの対策を書いておきます。

  • ~/rgt.cgi?eid=[記事番号] でエントリの個別表示ができます。
  • データ更新時 rgt.cgi と同じディレクトリに、メインページのキャッシュである index.html が作成されます。 通常はこちらにアクセスすることでサーバへの負担を減らすことができ、表示も速いです。 (CGIよりHTMLの方がサーバへの負担が遥かに小さい、アクセス数が多いときなどに)
    ※index.htmlはデータが更新された時点でしか更新されません
  • 「(500) Internal Server Error」と表示された場合はご使用のサーバでは使えないか、設定が間違っていることがあります。 文法ミス等、どこで問題が起きても表示されます。 内容を書き換えたときに、「 ' (クォテーション)」や「 ; (セミコロン)」等の記述にミスがあることが意外と多いです。
  • 文字コードに Shift-JIS を使用しているため、特有の文字化けや誤認が発生することがあります。
  • パーミッション設定方法がわからない場合は、FTPクライアント上で変更したいファイルを右クリックしてみてください。 大体のソフトであればここにパーミッションの項目があると思います。


Comments

Comment Form

Trackbacks

go top.
Entries
Other
RSS 1.0 | Atom 0.3
Powered by
Serene Bach 2.21R
RSS 1.0