リファラチェック機能(リンク元チェック)をオンにしている場合(config.cgiの$scriptDirを設定している)に表示されることがあります。

この機能は登録時などに外部参照元(リファラ)を確認してイタズラ投稿を防止するものですが、ノートンなどのセキュリティソフトウェアをご使用の場合、 その効果により参照元が分からずこの問題が発生することがあります。

たいていはソフトウェアを一時的にオフにするなどの処置で対応できます。 (Norton Internet Security なら、ファイアーウォールの設定で「ブラウザセキュリティ」をオフにする等)

$scriptDir = ''; と空にすることでリファラチェック機能をオフにすることができますが、その分悪意の登録がされやすくなります。

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